Archive for the ‘お知らせ’ Category

「photopia/scotopia-東京」現像 Vol.4 に参加中

Posted by:shin on 12月 - 9 - 2018 - Filed under: お知らせ,写真 -

トーキョーアーツアンドスペースにて「photopia/scotopia-東京」現像 Vol.4 |現像(キオ・グリフィスさん+細淵太麻紀さん)に只今、参加中です。

現在、様々な方から東京の写真を集め現像Vol.4の写真冊子公開編集中的な感じで、会場では色々な方の東京の写真を見る事ができます。

見せ方も面白く、これからまたどんどん変わっていくという事で最終的にどうなるか楽しみです。

会期は、12月24日(月・祝)11時-19時(入館は閉館30分前まで)。

月曜休館(ただし12.24は開館)で入場無料、です。

http://www.tokyoartsandspace.jp/hongo/map.html

引き続き東京の写真募集中らいしので興味ある方はぜひ!

インスタなんかからの投稿でも提供可能みたいです。

https://genzouprojects.wordpress.com/

そして、あの!森山大道さんも写真を提供してくれているみたいで、嬉しいことに私が提供した東京駅の写真の裏は大道さんの池袋の写真でした。

裏表なので並べて見る事はできませんがw、裏表という事でちょっぴり嬉しい感じでした。

  

ナマステ・インディア2018にて写真展示します

Posted by:shin on 9月 - 24 - 2018 - Filed under: お知らせ,写真 -

毎月、インドの写真とコラムを掲載させて頂いている「つながる!インディア」さんのブースがナマステ・インディア2018で出展します。

私は、ブース番も兼ねて昨年南インドで撮影してきた写真を数点、ブースに展示する予定です。

よろしかったら遊びに来てください。

日時:2018年9月29(土)、30(日)

会場:代々木公園イベント広場、ブースの場所はまだ決まっていないのですが、今年はセミナーハウスは1つしか出ないようですので、
「つながる!インディア」で探してみて下さい。当日までに場所が決まればまたお知らせします。

ナマステ・インディア2018

グループ展、coincidence-キューバ

Posted by:shin on 8月 - 13 - 2018 - Filed under: お知らせ -

展示のお知らせです。
私がよくお世話になっている、東急東横線にあるカフェ、Pointweatherさんでキューバの3人展に参加させてもらうことになりました。
新作ではないのですが、今回撮影した写真を全て見直して、今、好きな感じをピックアップして新たにプリントした写真になりますので、以前ご覧になった方もぜひ、遊びに来てください。

◆期間
8月15日〜18日、28日〜9月2日(8月19日〜27日はお店はお休み予定)

カフェでの展示になりますので、ワンオーダーでお願いします。
http://pointweather.net/

 

標高2,000mの茶園にて-西ベンガル州・ダージリン

Posted by:shin on 7月 - 21 - 2018 - Filed under: お知らせ -

標高2,000mの茶園にて-西ベンガル州・ダージリン

晴れたり曇ったり、そして時には雨だったり。

私にとってのダージリンはそんな印象の街である。西ベンガル州の主要都市・コルカタから電車と乗合ジープで北上する事約16時間、ヒマラヤの麓の街ダージリンは急斜面に作られた高原都市である。

到着した日も雨が降っていた。

標高約2,000mの高地にあるせいかジープを降りてすぐは、夏にも関わらず寒さに震えるぐらいであった。ここは同じインドなのか?というぐらいコルカタとの気温差もあるが、町行く人もチベット系やネパール系の人達が多いせいか、みなどこか日本人のような顔をしており何だか違った国に来たかのような印象であった。

そしてダージリンの名をもう1つ有名にしているのがダージリンティーである。

標高2,000mの急傾斜に作られたお茶園-ハッピーバレー茶園-では、女性達がみな忙しそうにそして時には楽しそうに仕事をしており、そこで働く女性達は何故か皆ネパール系の女性たちばかりであった。

うっすらと霧に包まれた茶園でお茶を摘むその後姿はどこか日本的で懐かしく、遠いインドの地に居るという事もあってかとても郷愁的な光景であった。

つながる!インディア

神話の世界へ – タミルナドゥ州・ラーメーシュワラム

Posted by:shin on 6月 - 16 - 2018 - Filed under: お知らせ -

インド亜大陸の右下に位置するタミルナドゥ州、そしてその州の更に右下に突き出るように存在しているのがラーメーシュワラムという町である。
ここは、インドの古代叙事詩ラーマーヤナの舞台にもなった-ラーマ王子が妻のシータを助ける為にランカー島
(恐らくここは現在のスリランカのこと)に渡る為に橋を架けた-場所と言われている。

そして正確に言うとこの町はインド亜大陸上には位置せず、沖合いから2キロほど離れたパーンバン島上にある。
早朝6時過ぎにマドゥライを出発した列車は長いこと山間の内陸部を走っていたが、
3時間程過ぎた頃、窓の外-右手を眺めると遠くに海が見えてきた。
暫くはその遠くに見える海と平行して走っていたのだが、列車に乗った小さい男の子が突然、「海だ!」と叫び、とても嬉しそうにはしゃぎ始めた。

そう、我々を乗せた列車はまさに大陸を離れ始め、全長およそ2キロのパーンバン橋を渡り始めようとしていた。

驚いた事にこの鉄道橋、海面から僅か7メートルほどの高さしかなく、しかも両サイドには欄干も何もない。
その為右を見てもすぐ海、左を見てもすぐ海という絶景の中を走っていく。

橋に差し掛かると列車はカンカンカンと警笛を鳴らし始めスピードを緩め始める。
海の中の絶景を暫く走っていると、右手に見える車用の道路から沢山のインド人観光客が車やバスから降り、横一列にずらりと並んでいる。
皆、一様にこちら側に手を振ってくれているので、我々も振り返す。
そして、向こう側からは、指笛を鳴らす者、歓声を上げる者もあり、そんな中、周りを見るとどこまでも広がる鮮やかなブルーの海。

そんな余韻を残しながら、列車はラーメーシュワラム駅に到着した。

つながる!インディア

砂曼荼羅の世界ージャンムー・カシミール州 レー

Posted by:shin on 5月 - 19 - 2018 - Filed under: お知らせ -

北インドの遥か彼方、ラダック地方。ここにはまだ色濃くチベット文化が残っている。

ラダック地方の中心都市、レーに滞在したのは僅か2週間足らずであったが、その期間中に砂曼荼羅の製作を見られたのはとても幸運だった。
砂曼荼羅を製作していたスピトクゴンパ(ゴンパとは寺院の意)までは街の中心地からバスで約20分という距離だった為、
6日間にも及ぶ製作期間中、足繁く通い4人の僧侶達が製作する過程を毎日見る事ができた。
4人と言っても日々同じ僧侶が製作する訳ではなく、ある程度の時間が来たら交代、と言う形を取り総勢7,8名の僧侶が製作に携わっていた。

砂曼荼羅はまず中心部分を丹念に制作し、そこから徐々に大きく円を広げるように製作されていった。完成後は5日間寺院内に展示され最後は僧侶達によるプジャー(祈祷)が行われ、その後壊して川に流してしまう。
折角、手間隙かけて作ったのに壊してしまうなんて勿体無い!と考えがちであるが、
全ての万物は流転するという思想に則ったこの行いは仏教の思想をよく現しているとも言える。
幸運にも最後川に流すところまで見守る事ができ、製作した砂の一部を別れ際に僧侶からお守りとして頂いた。

時々この砂を眺めスピトクでの懐かしい日々を思い出している。

「つながる!インディア」

路地裏をゆく - ウッタル・プラデーシュ州・バラナシー

Posted by:shin on 4月 - 17 - 2018 - Filed under: お知らせ -

バン、バン、バンと何かを叩く音で目が覚めた。
その当時、私はガンジス川沿いにあるホテルに宿を取っていた。ホテルと言っても日本円にして1泊千円もしない程度の共同部屋-いわゆるドミトリーである。
個室ではないが、この宿のいいところは、横一列にずらりとベッドが並び、そしてどのベッドからもガンジス川が望めるというリバービューであった。
空が白み始める頃、外から聞こえてくる何かを叩く音-これは数名の洗濯屋が一定の間隔で並び、洗濯板の代わりにした石に洗濯物を叩いて洗っている音であった。
この音と共に私のバラナシーでの1日が始まるのであった。

朝食後、ガンジス川に沿って広がる迷路のような狭い路地に向かう。無数に入り組んだ路地を歩くと初めの内は自分がどこを歩いているのかさえよく分からなくなったりするが、歩いている内に、ある路地に入ると見覚えのある路地に出たりするなどし、「なるほどここはこの路地と繋がっているのか」という発見があり、歩いていて実に面白い。
路地の一角には雑貨屋などがぎっしりと立ち並ぶ通りがあったり、狭い路地にも関わらず我が物顔で牛がのろりと歩いていたり、バイクが走っていたり、ふとした所に何かの祠があったり、チャイ屋やジューススタンドがあったりと、そんな路地歩きは飽きる事がない。

そして、路地裏と言えばやはり主役はそこで遊ぶ子供達である。
私を見つけると何処からともなく写真を撮ってくれと遠くから走ってきたり、わざわざ家の中から兄弟を呼んで撮影をせがんだり、かと思うとカメラを向けるとはにかむ少年や少女が居たりと-そう、やはりバラナシーは路地裏が面白い。

つながる!インディア

たゆたう流れ - ウッタル・プラデーシュ州・バラナシー

Posted by:shin on 3月 - 15 - 2018 - Filed under: お知らせ -

ネパールの首都・カトマンドゥからバスに乗り国境を越え、インド側の国境の街・スノウリへ。ネパールから乗ったバスの屋根には何故か大量の”ひよこ”が積まれており、沢山の”ひよこ”と共にインド入りを果たした。
スノウリに1泊し、そこからツーリストバスを探したが見つからずバラナシーまでは結局ローカルバスでの旅となった。
バスを探すのにも時間が掛かったせいか、バラナシーに到着した頃には夜になっていた。しかも、運悪くこの日は街全体が停電してしまっており、真っ暗。迷路のような路地裏を注意深く進み-時には野良犬を踏んだりせぬよう-目当ての宿を目指してガンジス川の方へ歩いて行く。
バラナシー初日のイメージでは、目の前にどーんとガンジス川が広がり、遂にインドにやって来た、と感慨深くなる自分を想像していたのだが、その日は結局真っ暗で何も見えず、感慨に浸る事はできなかった。
旅とは時としてこのようなものである。

さて、バラナシーの街の事をある旅行者は、「インドが詰まっている」と表現していた。確かにそうかもしれない。我々、一般の旅行者が抱くインドのイメージ-道々を歩く野良牛や、佇む物乞い、街中に溢れるインド音楽、そして車線などお構いなしにひた走るオートリキシャや車などなど、これらが渾然一体となって我々旅行者を取り囲んでいる-そんな街である。
しかし、そのような喧騒などお構いなく、穏やかに、そして緩やかにガンジス川は今日も流れている。

つながる!インディア

写真の中の彼等―インディラ・ガンディー国際空港・デリー

Posted by:shin on 2月 - 18 - 2018 - Filed under: お知らせ -

これまでアジアやヨーロッパ、そして中米など旅してきたが、これほど分かりやすい-と言うより、入り口が判別し易いトイレに出会ったのは初めてである。
例えば、オランダなんかに行くとトイレの入り口に男性用は”HEREN”と記載があり、ヘレンなんて見ると女性の名前のようで、ついつい女性用の方に足が向いてしまいそうな時もある。因みに言うと女性用は、”DAMES”で、これも何だか男性用のような気がしてしまいそうで、慣れるまでは入り口で戸惑ってしまう事、しばしである。
中国の片田舎に行くと入り口には「男」、「女」なんて記載があったりするが、これは日本人には分かり易いが欧米の人なら戸惑うところである。
その点、このデリーのトイレは一目瞭然、間違えようのない入り口である。
そしてよくよく見るとそれぞれの写真の中の男女はラジャスターン様式の正装をしており、とても華やかである。
写真を撮ろうとするとタイミングよく、中に居た清掃係の男性と女性それぞれが顔を覗かせ、あたかも写真の中の彼らが実際に登場してくれたかのようであった。
このトイレ、デリーの空港にあるので、訪れる機会がある方はぜひ探してみてください。

「つながる!インディア」

スジャータ村はいずこへ―ビハール州・ブッダガヤ

Posted by:shin on 2月 - 15 - 2018 - Filed under: お知らせ -

インド北部、ブッダガヤでは面白い日本人旅行者に出会った。
日本では指圧師として働いていたのだが、或る日突然仕事を辞め、デリー行きのチケットを購入してインドにやって来たのだと言う。彼はよく「インドに呼ばれたんですよねぇ。。」と言っていた。
そんな彼と或る日、スジャータ村へ行こうと事になった。スジャータ村とはお釈迦様が山の中で6年間修行し、衰弱した身体で村にやって来た際、スジャータという娘さんがお釈迦様に乳粥を与えたところ体力が回復し、その後お釈迦様がブッダガヤの地で悟りを開いたという逸話に由来している村である。
さて、我々は出発したはいいものの地図を持っておらず、いきあたりばったり。その為、とある村に辿り着いたのだが、どうやらそこがスジャータ村かどうかよく分からない。そして村人達に尋ねても英語を解さないのかいまいち要領を得ない。
結論から言うと我々が辿り着いたところはスジャータ村ではなかったようなのだが、木陰で休んでいたり、村の中を歩いているとどこからともなく人々が沢山集まり始め、みんなに撮影をせがまれて一種の撮影会となった。
村に辿り着けないのは残念であったが、沢山の人々と出会い-それはそれでいい思い出となった。

「つながる!インディア」

花の舞う婚礼-南インド・カーニャクマリ

Posted by:shin on 12月 - 9 - 2017 - Filed under: お知らせ -

南インド、トリヴァンドラム空港に降り立った後、目指した場所はインド最南端-カーニャクマリだった。
インド洋に突き出たこの土地はアラビア海とベンガル湾を分け隔てている場所でもあり、
その為、美しい朝日と夕日両方拝めると言う大変珍しい土地である。

今回私がこの地を訪れたのは、朝日や夕日を拝む為ではなく大切な友人の結婚式に参加する為であった。
式は三日間行われ初日はセレモニー的なもので主に親戚のみ集まって執り行われ、
最終日は屋外でのパーティスタイルで食事やダンスを楽しむというものだった。

重要だったのは二日目で、休憩を挟みつつ朝と夜に式が行われた。この日はヒンズー教の僧侶が現れ、
火を焚き婚礼の儀を執り行い、女性が結婚している証として付けている赤い粉の
シンドゥールと呼ばれるものを額につけるという儀式なども執り行われた。

一通り式が終わると最後はみなで新郎新婦に花を捧げた。
会場は沢山の花とその豊潤な匂いで満ち溢れこれからの二人を祝福した。


こちらの記事、この度オープンしました、日印文化交流ネットワークさんの
サイトのGalleryのPageに掲載しました。

これからこちらのサイトで月1で写真とお話を紹介して行く予定です。
寄稿なども承っていますので、ぜひよろしくお願いします。

ナマステインディア2017で写真展

Posted by:shin on 9月 - 18 - 2017 - Filed under: お知らせ -
来週23、24日、代々木公園イベント広場にてナマステインディアです。
今年は日印文化交流ネットワークさんのブースで軽い感じで写真展をやらせてもらう事になりました。
 
日印文化交流ネットワークさんはこの秋Webを立ち上げて、そこから色々とインドの情報発信して行く予定です。
私もサイト内で写真と文章を掲載していく予定でして、今回は、その宣伝も兼ね、写真と文章で構成したインドの写真を展示しようと思っています。
 
23、24日、私も会場にいる予定なので良かったら遊びに来て下さい。
 
Blogも更新

GalleryとWorksを更新しました

Posted by:shin on 8月 - 16 - 2017 - Filed under: お知らせ -
長い事更新していなかったHPをちょっとメンテしました。
 
Galleryは国とか地域に細かく分け過ぎていて、取り敢えずどっか行って撮ったのを単に放り込んでいる状態で、全くもって見難い状態だったので、テーマ的な感じを設けて少な目にしました。
もう少し、展示とか写真集を見る感じをWeb上で再現できたらいいなというイメージで再作成
 
まずは、
以前、六本木のD’sというCafeバーで展示させてもらったキューバの写真にちょっと肉付けして、あとは、ポイントウェザーさんで「僕たちはこの星で出会った」と銘打って展示した写真+その時、展示できなかった写真、あとは、沖縄でこれまで撮ってきた写真と、台湾の4カテゴリに。
(日本語メニューにしたらうまく動かなかったので、、ちょっとヘンテコな英語メニューになっていますが。)
良かったら見てみてください!
あとはWorksもカテゴリを設けず、一連の流れで見られるようになりました。
ついでにトップ画面も台湾のスライドショーにしました。
 
では、よろしくお願いします!

Topページを台湾の写真に変更しました

Posted by:shin on 8月 - 12 - 2017 - Filed under: お知らせ -

Topページのスライドショーを台湾のPageに変更しました

WORKS-「原倫太郎さんのコロコロダイアグラム」

Posted by:shin on 1月 - 22 - 2017 - Filed under: お知らせ -

WORKSに原倫太郎さんのコロコロダイアグラム追加しました。

岡本太郎美術館で開催された原倫太郎さんのコロコロダイアグラム、展示の様子です。
ぜひご覧ください。

 

「在家仏教12月号」発売されました

Posted by:shin on 11月 - 5 - 2016 - Filed under: お知らせ -

毎月表紙の写真を担当させて頂いている「在家仏教12月号」も無事発売されました。
表紙のお話、として文章もちょっと書かせて頂いております。

今回の表紙は冬の北京です。
めちゃくちゃ寒い時期で、故宮行ってもストーブのある部屋を求めていたり、
外歩いていても毎日寒かったですが、やはり冬の北京の情景というものは実に中国らしくてよかったですね。

あとは、北京に行く前に高校の同級生とばったり遭遇して、一緒に天津、北京と旅したのもよい思い出です。

では最後に本の宣伝を
在家仏教12月号ですが、
▼ネット書店でも販売しています。下記は送料無料です。
・アマゾン http://www.amazon.co.jp/dp/dp/B01LXBMPC2
・楽天ブックス http://books.rakuten.co.jp/rb/14509904/
▼在家仏教協会で直接購入できます
http://www.zaikebukkyo.com/publication/

では、よろしくお願いします。

山崎真・栗田哲男「インドを撮る」@ナマステ・インディア2016

Posted by:shin on 9月 - 22 - 2016 - Filed under: お知らせ -

今週末は代々木公園イベント広場で「ナマステ・インディア2016」!ですね。

今回、エア・インディア セミナーハウスさんに50分、時間を頂きまして、辺境写真家の栗田哲男さんと
『インドを撮る』というテーマでスライド&トークを行わさせて頂くことになりました。

日時:9月24日(土)14:00〜14:50

私たちの1つ前の時間、13時~は写真家の松本栄一さんの講演会があります。
初めて明らかになる仏陀の時代のトークをなされるそうです。

では、よろしくお願いします。
ナマステインディアのPage
http://www.indofestival.com/

グループ展 「六縁」

Posted by:shin on 1月 - 3 - 2016 - Filed under: お知らせ -

2月17日(水)~3月1日(火)
グループ展「六縁」に参加します。
会場は渋谷のアップリンクギャラリーです。

横浜でご縁があって出会ったアーティスト六名。
年齢も、
学んできた環境や作風も様々。
何が共通か?っていわれたら、
自由にアートを発信してきたってこと。

どうぞ、六人の縁が作り出すクリエーションの世界をお楽しみください!
全て新作です!

参加作家:山崎真、木下直人、片桐三佳、oono sae 、KAIE、安田拓郎

レセプションパーティー 2/20(土)17:00〜19:00  アップリンクタベラにて、先着15名要予約

アップリンクギャラリー
http://www.uplink.co.jp/gallery/

FBページ
https://www.facebook.com/events/542637962562139/

グループ展 imagine~あした~

Posted by:shin on 11月 - 7 - 2015 - Filed under: お知らせ -

12/1(火)~12/13(日)

Gallery and cafe fu & LAUNCH PAD GALLERY合同企画
「imagine~あした~」に参加します。

火曜~土曜 12:00~20:00
日曜 12:00~18:00
月曜休廊

FBページ
https://www.facebook.com/events/772485152860407/

imagine

個展 CUBA island afternoon

Posted by:shin on 8月 - 3 - 2015 - Filed under: お知らせ -

8月1日(土)~14日(土)横浜・中華街にある食事とアートを楽しむ空間「artbanoo146」の玉置裕也さんとキューバイベントを行います!

1Fのカフェスペースで玉置さんがキューバ料理やモヒート、キューバビールをご用意

2Fのギャラリースペースで、私がキューバで撮影した写真を展示します(2Fのスペースはご飲食も可能です)

8月1日は佐々木誠さんとムーチョさんによるLIVEイベント
8月8日はパーティも予定しています。

詳細はイベントページをご覧ください
https://www.facebook.com/events/923103327736452/

Art Baboo146
http://artaraqasia.com/artbaboo146/

在家佛教2015年7月号発売されました

Posted by:shin on 6月 - 13 - 2015 - Filed under: お知らせ -

在家佛教7月号発売されました。
今号も表紙の写真とお話を担当させて頂きました。

今回の写真は中国の洛陽にある、龍門石窟です。
中国にある三大石窟の1つ、因みに私は三大の内二つは行ったので、ちょっと片手落ちです。。

今回はこの雄大な石窟郡の前で優雅に釣りをする人を太公望になぞらえた話を書いたのですが、偶然にもこの川、渭水河と言い、太公望の話も渭水河を舞台にしたお話だとかで、なんだかすごい偶然の一致で驚きました。

以下、ネットでも販売中です。
・アマゾン http://www.amazon.co.jp/dp/B00XU0R9QU
・楽天ブックス http://books.rakuten.co.jp/rb/13243217
・フジサン http://www.fujisan.co.jp/product/1281687656/

よろしくお願いします。

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